2013年09月10日

癌,末期がんの進行に伴う症状と原因,検査方法,余命など<自宅で行う漢方治療>

はじめまして、私は医療関係のお仕事をさせていただいております清水と申します。

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今まで、多くのがん患者様のお話をお伺いさせていただきました。その経験や情報を現在、ガンでお悩みの方や今後、病院での治療と併用して独自で何か対策をしようとお考えがある方に少しでも参考にしていただけたらと思います。(基本は病院の治療を優先に考えてください)

癌細胞ができるまで

癌細胞ができ発症するまでの過程の原因は現在でも多くの学者や研修者、医者が研究をしていますが確実な原因は分かっていない状態です。しかし、現在の世の中で分かっている原因としては人間の体の中に必ず存在する細胞から癌細胞が発症しているということです。(もちろん癌の中には良性になる物もありますが、悪性になるものもあります。)
人間は毎日何億個と細胞が作られていますが、その中の細胞に癌の原因となる細胞も作られています。体の中には癌以外の多くの細胞があり栄養素を吸収して成長をしていきますが、その中でも癌細胞は成長のスピードが早く他の細胞が必要とする栄養素までを奪いどんどんと大きく成長していきます。

癌の発症原因

様々な原因が言われていますが、主に生活習慣や食生活が有名です。細菌、ウイルス、喫煙、化学調味料の食事、ストレス、睡眠、栄養不足、環境汚染など一部になりますが全て身体に負担がかかることが原因としてあげられています。

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癌の種類

肺癌、胃癌、肝臓癌、膵臓癌、腎臓癌、胆道癌、食道癌、咽頭癌、口腔癌、膀胱癌前立腺がん、甲状腺癌、皮膚癌、悪性リンパ腫、白血病、腹膜播種、癌性腹膜炎、骨肉腫などの種類がありますが男性では前立腺がん、女性では大腸癌の発症が多く見られています。また発症部位によって肺癌であれば小細胞癌、腺癌、扁平上皮癌、大細胞癌等があり大腸癌では上行結腸癌、横行結腸癌、下行結腸癌、S状結腸癌、直腸癌の部位からの発症があります。

癌検査方法

癌の種類によっては検査方法が異なりますが、検査方法としては血液検査による腫瘍マーカーの検査で特定の項目(例CEA、AFP、CA19-9、CA15-3など)による数値の変化の検査になります。


画像での検査では、X線検査やCT検査、MRIがあります。X線検査では体の内部の状態の検査をする方法です。バリウムや造影剤を使い詳しく検査する場合もあります。CT検査では体の断面を写し検査します。造影剤を使うことでより鮮明に映し出されます。MRIでも体の断面を撮影しますが、CTに比べいろいろな角度から撮影ができるため精度が高い検査になります。

その他にも、PET検査という、薬剤を注射で打つことで癌細胞の状態を調べる方法や内視鏡検査(細い管を体の中に入れる)で癌の状態を直接見たり、細胞の一部を取り病理検査を行う方法があります。

西洋医学での癌の治療法

治療法として主に行われているものとしては手術、抗癌剤(別名 化学療法)放射線ホルモン療法です。

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手術

癌細胞を取り除く治療になります。基本的に切除可能な場所や患者様の体の状態(手術に耐えられる体力)があれば手術療法が行われます。完全に癌細胞が取り除くことができる方法になります。また、早期発見の癌や進行性の癌でも手術療法が取られる場合もあります。また、縮小手術(最小限に癌細胞を取り除く方法)、内視鏡を使っての手術方法で大きな傷をつけずに、体の負担の少ない手術方法も最近では行われるようになってきています。しかし、手術後に傷口からの感染や出血。また臓器を取り除くことでの機能低下などが起こることもあります。

抗がん剤(化学療法)

抗がん剤を使い癌細胞を死滅させたり増殖を抑え癌細胞を縮小させる方法です。
注射、点滴、服用薬で行われます。また、転移性の癌にも効果があります。しかし、抗がん剤の種類によって効果があらわれる癌やあらわれにくい癌もあります。また、抗がん剤をすることで、正常な細胞まで傷つけてしまうこともあります。抗がん剤は肝臓、胃、大腸、骨髄、脳などに負担をかけてしまうために、脱毛、口内炎、吐き気、食欲不振、下痢、便秘、貧血、免疫力の低下などの副作用の症状が出てくることがあります。

最近では、分子標的抗がん剤といって正常な細胞を傷つけずに癌細胞にピンポイントで抗がん剤を打ち込むことができます。また、抗がん剤(化学療法)に比べ副作用が少ないと言われています。(しかし、癌細胞の近くの細胞は傷つけてしまうことがあります)

放射線療法

癌細胞に放射線を当てることで癌細胞を死滅させたり、増殖を抑える治療法です。体の外部から行う方法と内部から行う方法や同時に両方を行う方法があります。

ホルモン療法

癌の中には女性ホルモンのエストロゲンや男性ホルモンによって増殖するものがあります。この治療は抗がん剤のように癌細胞を死滅させる治療ではなく、癌細胞の増殖を抑えるためにホルモンをコントロールする治療になります。抗がん剤や手術と併用して行います。また、副作用が少ない治療法になります。

自由診療(病院で治療を行うが保険適用外の治療法)

丸山ワクチン、高濃度ビタミンC、温熱療法(ハイパーサーミアン)、免疫療法(体の中から血液を採取して専用の培養液で活性化させ体内に戻す方法)重粒子線治療(ピンポイントで放射線を当てる治療)などの治療法もありますが、保険適用外のため高額な治療費がかかってしまします。

癌による血液検査の異常数値

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血液検査ではCRPの数値の異常が出ている方が多くいらしゃいます。このCRPは体内の炎症状態を表す数値になり癌細胞は炎症を伴うものになるため数値の上昇が見られます。正常値は0.3未満になりますが、5.0の数値の方やひどい方では20などの数値の方もいらっしゃいます。しかし、このCRPは癌だけでなく、抗癌剤の副作用や風邪によっても数値が上昇することもあります。

その他にも、赤血球やヘモグロビンまたは血色素量の数値の低下している方も多くいらしゃいます。赤血球やヘモグロビンは血液量の減少(貧血)や血流が低下していることが考えられます。血液の働きとしては、各臓器や細胞、また体のすみずみに栄養素や酸素を運んでくれるものになりますが、赤血球やヘモグロビンが低下することで各臓器や細胞の機能が低下してしまいます。特に抗がん剤をしている方は注意が必要で抗がん剤をすることで骨髄機能が低下するため数値の低下が起こります。

リンパ球(LYM)は癌と戦うために必要な免疫細胞になります。多くの方が免疫と言えば白血球(WBC)と思われがちですが、リンパ球は癌細胞ができるとその都度、攻撃してがん細胞を死滅させてくれます。低下することで癌の増殖や進行、転移の原因になりますので重要な数値になります。

腫瘍マーカーの数値を気にされている方も多くいらしゃいます。腫瘍マーカーとは「血液や組織、排泄物(尿、便)などから検出された癌細胞、また癌細胞と反応した体内の正常細胞から生成されたタンパク成分」です。腫瘍マーカーが高くなることで進行や転移をしているのではないかと心配になるとは思いますが、腫瘍マーカーは「良性腫瘍」「炎症性疾患」によっても数値は上昇します。また、癌の種類によっても腫瘍マーカーの項目の見方は変わってきます。

また、肝臓癌の場合はコリンエステラーゼ(CHE)やアルブミン(ALB)の数値が低下したりと癌の疾患によっては血液データの異常数値の出方が変わってきます。

※癌を発症している患者様の中には同時に胸水や腹水の症状が出ている方がいらっしゃいます。(特に肝臓癌からの胸水、腹水が多いとされます。その他にも肝硬変なども原因として考えられます)胸水や腹水が起こる原因は「体の水分代謝の低下」と言われています。また、血液データ項目のアルブミン(ALB)の数値の低下の原因も考えられます。

このアルブミンは肝臓で作られています。働きとしましては、血管内の水分保持をしてくれる働きになります。しかしアルブミンが低下することで血管内にある水分が血管外に漏れ出してしまいます。その漏れ出した水分が原因で胸水や腹水が発症します。(その他に浮腫の原因にもなります。)腹水でお悩みの方はこちらをご覧くださいませ。

胸水や腹水の症状が出ることで癌の治療の妨げになる場合もありますので注意が必要です。また、胸水や腹水の疾患が出ることで余命に直結すると言われています。

癌患者様の食事療法

基本的には好きなものを腹八分食べていただくのが一番だと思いますが、癌は熱に弱く、冷えに強いものになるため、体を冷やしてしまう「パン、豆腐乳製品」などは控えて頂いた方がいいです。また、水分を過剰に摂ることも体を冷やしてしますため注意が必要です。おすすめとしては和食中心の食事です。和食が一番バランスよく栄養を取ることができるためです。

東洋医学的に見た癌の発症原因と漢方治療について

癌の漢方治療は「対処療法(一時的な緩和)」ではなく、癌が発症する根本の原因を捉え大元から対策を行っていきます。また、漢方治療は西洋医学の治療やお薬に伴う副作用の軽減、緩和としても効果的です。その他にも、漢方治療は、病院の治療では手が届いていない部分に作用し全身の状態をプラス方向へ変化させていく対策法になります。

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漢方による癌の対策法

癌細胞の増殖が進めば、多臓器やリンパなどに癌が転移し、各臓器、細胞が次々に傷ついていきます。また、ご存知な方も多いとは思いますが、癌治療の基本である「手術」「抗癌剤」「放射線」などの治療は癌細胞以外にも正常細胞までも傷つけてしまいますので注意が必要となります。

(※放射線・抗癌剤の副作用予防につきましてはこちらを参考にされてください。)

東洋医学漢方は、癌の進行抑制対策、癌進行に伴う、不快症状の軽減緩和、食欲の増進、病気と闘うための気力、体力、免疫の向上を大元から高めていきます。また、上記でも述べましたが、西洋医学(病院)の治療に伴う副作用予防としても大変有効的です。


◆癌対策のための4つのポイント

体内・臓器レベルで起こる炎症を排除

癌の発症原因でもある炎症はいち早く排除する必要があります。この炎症が強くなればなるほど、癌の増殖は進み、多臓器やリンパなどへ癌は転移を繰り返していきます。また、炎症は、癌の症状の1つでもある「痛み」の原因にも繋がるため早急な対処が必要になります。

免疫力の活性と向上

免疫力が低下すれば癌細胞と闘うための力が低下し身体が癌細胞に侵されてしまいます。免疫力が低下する原因としては、冷え、栄養失調、薬の副作用など原因は様々です。
癌細胞に負けないためにも免疫力は常に向上する必要があります。

血流の向上・各臓器の活性

癌患者様の95%以上の方が血液の循環障害を抱えていると言われています。血液の循環が悪くなれば、各臓器に栄養素や酸素が運ばれにくくなり、各臓器の機能・働きが急激に低下してしまいます。その他にも、血液の循環障害は、解毒力の低下や上記で述べました免疫低下にも繋がってくるため早急な対処が望まれます。
血流が向上すれば、新陳代謝、エネルギー代謝が向上し各臓器の機能も高まっていきます。

栄養状態の改善

栄養の取りすぎは癌細胞を増殖させると言われていますが、その反対に食事を控え過ぎ栄養失調になれば血液量は減少し、免疫力も低下し、さらに病気の進行が早まるとも言われています。確かに食べ過ぎは良くありませんが、控えすぎることも身体にとっては大きなダメージなのです。お食事の摂取量が減り栄養失調になれば、腹水や胸水などが発症するリスクも高まります。腹水・胸水の貯留は癌以上に余命に直結する部分も多い為注意が必要になります。

上記の対策法は、癌の進行を抑制するだけの対策ではありません。
多臓器やリンパへの転移予防、抗癌剤治療に伴う気力や体力低下予防も同時に行っていきます。また、免疫力を高めるための身体の環境を整え、免疫力を大元から高め、病気と闘う力も強化していきます。

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上記の点を踏まえ、一部、漢方薬のご紹介をさせて頂きます。

高麗人参(こうらいにんじん)

高麗人参の主成分であるジンセノサイドの作用には、抗腫瘍作用、新生血管阻害作用、血液の質改善作用、血流改善作用、免疫力向上作用、造血作用、胃腸機能向上作用、心肺機能の向上、新陳代謝向上、自律神経・ホルモン系の安定化作用などの作用があるとされています。

高麗人参は漢方薬の中でも効果が幅広く、ご健康な方の健康維持目的~病気を患い免疫力が低下している患者様まで幅広く処方される漢方薬です。高麗紅参は、腹水、癌、肝硬変に伴う、気力・体力の低下、免疫力の低下、栄養状態悪化、病院の治療や薬の副作用予防(抗がん剤治療など)としても効果的です。高麗人参は、新陳代謝を活発にし、体内で停滞している「気」「血」「水」を巡らせ、体内の不要な毒素などを排出していきます。

<<参考ページ>>

高品質 高麗人参の素晴らしき効果について
http://cyousenninzin.seesaa.net/



田七人参(でんひちにんじん)

田七人参の主成分であるサポニンの働きには、抗腫瘍作用、血流向上、血液の質改善作用、抗炎症作用、止血作用、解毒作用、肝腎機能向上作用、各臓器活性作用などがあるとされています。

血流の悪化は病気の始まりと言われるくらい血液の流れは重要です。この血流を改善効果が最も高い漢方が「田七人参」になります。

田七人参にの働きには、抗炎症作用・止血作用があり、腫れ、痛み、痒みの軽減緩和、出血の予防効果もあります。炎症を抑えるだけではなく、癌の悪化原因の1つ「>冷え」の改善としても効果的な漢方です。田七人参は、肝臓での解毒力を高め、身体の余分なものを排出する効果もあります。

田七人参も高麗人参と同様で、大病を抱えられた患者様に幅広く使用される漢方薬です。
(※炎症などの数値が異常に高い場合は、高麗人参よりも田七人参の方良いとされています。)

数ある漢方の種類の中でも「高麗人参」「田七人参」は最も効果が幅広く、多くの疾患で活躍する漢方薬になります。

漢方治療の一番の目的は病気を一時的に良くするだけの対症療法ではなく、病気が発症する根本の原因を大元から捉え対策していくことです。そのため、病院の治療・対策では手が届いていない部分に働きかけていきます。ここが漢方薬の最大のメリットだと私は思います。

<<参考ページ>>

大病疾患に対する田七人参の必要性と効果
https://yaplog.jp/denhichi/3


※ご服用の際は専門家に相談し、患者様の体質や症状をお伝えし患者様に合った漢方薬を処方してもらいましょう。

温熱の力で相乗効果を高める!?漢方と温熱併用療法!!(豆知識)

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基本は病院の治療となりますが、病院の治療のサポートとして漢方と温熱の併用対策がございます。東洋医学では肝硬変,末期癌,腹水,胸水などの疾患は大きく『体内・臓器レベルで発症する冷え・低体温』と『体内の血流・代謝障害』などが主な原因と言われています。冷えや低体温、血流障害は、癌や腹水の原因だけではなく、様々な病気の発症原因に関係しています。
(※体温が高くても、身体の部分に冷えを抱えている患者さまは数多くいらっしゃいます。)

冷えや低体温、血流障害などは、主に食生活、不眠、ストレス、タバコ、運動不足など生活習慣の乱れから起こります。冷えや低体温、血流障害は、不規則な生活習慣が長く続くことで徐々に慢性化し大病へと繋がってきます。

東洋医学的な考えになりますが、血液の流れが停滞することで各臓器に栄養素や酸素が運ばれにくくなり全身の機能が低下していきます。また、血流が悪化することで、体内の水分代謝までも悪化していきます。その為、体内に不要な『水分(腹水・胸水・浮腫)』が貯留してしまうのです。その為、癌や肝硬変の進行によっておこる腹水や胸水を排出しやすく、溜まりにくくする為にはまずこの血流を高め水分代謝を良好に変化させていくことが何よりも重要と考えています。

また、癌、腹水・胸水患者様は血流障害が原因で体内・臓器レベルに強い冷えを抱えています。血流が悪化し、冷えが強くなることで、体温なども同時に低下していきます。ご存じな方も多いと思いますが、癌細胞は熱に弱く冷えに強い為、体温が下がったり、冷えが強くなると、増殖のスピードも速まってしまいます。上記でも述べましたが、冷えや低体温、血流障害などは癌や腹水・胸水などの発症原因以外にも、様々な病の原因に繋がるため注意が必要なのです。

ポイント
上記の原因を改善する為に、漢方対策は最も効果的な治療ではあるのですが、慢性化した病に対しては効果が発揮できないケースもございます。そこで、慢性化した疾患の対策には、漢方治療に、『温熱』を加えることで、相乗効果が高まり病気に対する作用も上がってきます。

ご存知な方も多いと思いますが、温熱は病院でも行われている治療法の1つで、主に癌の対策、抗癌剤や免疫療法、高濃度ビタミンC、マルヤマワクチンなどの効果を高めるために実施されている治療法です。特に、大病を抱えられた患者様に注目されている対策法の1つです。

漢方と温熱の併用療法は、分かりやすく言いますと漢方で内側のケア温熱で外側のケア、これを同時に行うことが互いの効果を引き出しあい、即効性を発揮していきます。

これ以上治療ができない、今まで色々試してきたがどの治療も駄目だった、体力が落ちているため身体に負担が大きい治療はしたくない。このようなお悩みを抱えられている方に漢方と温熱の併用療法はおススメな対策法です。是非、ご参考にされてください。

<<<温熱参考ページ>>

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※病院などに通院ができない方におススメ。自宅で行う全身温熱法。
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https://yaplog.jp/fukusuitiryou/


文才が無い為わかりにくいとは思いますが、癌や腹水,胸水でお悩みの方やそのご家族様のご参考になればと思います。



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posted by ヤッシー at 10:16| Comment(3) | 癌 漢方 | 更新情報をチェックする
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